Kazuhiro Takagi Violinist

© Photo by Takeshi Yagi

CONCERT CALENDAR

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静岡交響楽団第73回定期演奏会
~ベートーヴェン・シリーズvol.7~「水との戯れ」 3:00 PM
静岡交響楽団第73回定期演奏会
~ベートーヴェン・シリーズvol.7~「水との戯れ」 清水文化会館マリナートホール
7月 2 @ 3:00 PM
●プログラム ・スメタナ/連作交響詩「わが祖国」から“モルダウ” ・松下 耕/混声合唱とオーケストラのためのカンタータ「水脈速み」 ・メンデルスゾーン/序曲「静かな海と楽しい航海」作品27 ・ベートーヴェン/交響曲第8番 ヘ長調 作品93 15:00開演 (14:00開場) ロビーコンサート 14:20〜14:30 指揮者プレトーク 14:35〜14:45 【指揮】海老原 光 【合唱指導】戸﨑裕子、戸﨑文葉 【合唱】県民参加による合唱団、音楽青葉会 ・静岡児童合唱団 【管弦楽】静岡交響楽団(高木和弘/ゲストコンサートマスター)
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第10回記念オーケストラ・ムジカ・チェレステ演奏会 2:00 PM
第10回記念オーケストラ・ムジカ・チェレステ演奏会 わたむきホール虹大ホール
7月 9 @ 2:00 PM
第10回記念オーケストラ・ムジカ・チェレステ演奏会 (平成29年度滋賀県アートコラボレーション事業 開館25周年記念事業)   音楽に祝福された町、日野。 〜この地で甘美な音楽(ムジカ・チェレステ)を奏で続け、10回目を迎える〜   新世界から届く故郷への熱き想いと、 ムジカ・チェレステが誇る二人の首席奏者のソロが、 日野の芸術文化のさらなる扉を開く。   <プログラム> メンデルスゾーン:序曲「真夏の夜の夢」 ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 ドヴォルザーク:交響曲9番「新世界より」 【指 揮】篠﨑 靖男(静岡交響楽団常任指揮者) 【ヴァイオリン独奏・コンサートマスター】高木 和弘 【チェロ独奏】金子 鈴太郎
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<新・音楽の未来への旅シリーズ> いずみシンフォニエッタ大阪第39回定期演奏会 超絶のコンチェルト-めくるめく競演- 4:00 PM
<新・音楽の未来への旅シリーズ> いずみシンフォニエッタ大阪第39回定期演奏会 超絶のコンチェルト-めくるめく競演- いずみホール
7月 15 @ 4:00 PM
<新・音楽の未来への旅シリーズ> いずみシンフォニエッタ大阪第39回定期演奏会 超絶のコンチェルト-めくるめく競演- <プログラム> 尹伊桑:クラリネット協奏曲(1981) 松本直祐樹:トロンボーン協奏曲(委嘱新作)~関西若手作曲家委嘱プロジェクト第6弾~ ジョン・ウィリアムズ:オーボエ協奏曲(2011) ハインツ=カール・グルーバー:フランケンシュタイン!! <出演> 【指揮】下野竜也 上田 希(クラリネット)、呉 信一(トロンボーン) 古部賢一(オーボエ)、宮本益光(バリトン) いずみシンフォニエッタ大阪 【第39回定期演奏会の出演予定者】 ヴァイオリン:小栗まち絵、池川章子、井上隆平、大谷玲子、佐藤一紀、釋 伸司、高木和弘、田辺良子、谷本華子 ヴィオラ:大江のぞみ、竹内晴夫、馬渕昌子 チェロ:林 裕、丸山泰雄/コントラバス:吉田 秀 フルート:安藤史子、森本英希/オーボエ:古部賢一 クラリネット:上田 希、古賀喜比古/ファゴット:中川日出鷹 ホルン:木川博史、村上 哲/トランペット:菊本和昭/トロンボーン:風早宏隆 パーカッション:沓野勢津子、細江真弓、陶山美輝/ピアノ:碇山典子/ハープ:篠崎和子  
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iPALPITI FESTIVAL 2017 2:00 PM
iPALPITI FESTIVAL 2017 Soka Performing Arts Center
7月 23 @ 2:00 PM
iPalpiti Orchestra Eduard Schmieder, conductor Under the direction of Maestro Eduard Schmieder, the acclaimed ensemble of prize-winning musicians from around the globe has performed to sold-out audiences in major concert halls throughout the world. This performance will feature violinist Kazuhiro Takagi.   THE SCHUBERT F. Schubert: Overture in C minor, D.8 Rondo in A major, D.438 Kazuhiro Takagi, violin soloist F. Schubert — G. Mahler: “Death and the Maiden”, D.810 Allegro. Andante con moto. Scherzo. Presto.
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Summit Music Festival 2017
Summit Music Festival 2017 manhattanville college NY
7月 29 – 8月 13 終日
Summit Music Festival 2017 一流の教授と演奏家が、高校生、音大生、プロから大人のアマチュアまで指導する。例年通り高木和弘もヴァイオリン講師として赴きます。 ニューヨークの北28マイル、豪邸が立ち並ぶ美しい住宅地に囲まれた大学を会場にして開かれる、ピアノ、弦楽器、木管楽器、チェンバロ、室内楽の講習会です。 アメリカ・ニュークシティから北に28マイル離れた高級住宅地の中で、100エーカーというゆとりの敷地を有する大学、マンハッタンヴィル・カレッジが、この講習会の会場です。講座科目はピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、クラリネット、ファゴット、チェンバロ、声楽、そして室内楽。 指導にあたる講師陣は、カーティス音楽院やマネス音楽院、ジュリアード音楽院、マンハッタン音楽院といったアメリカ最高峰の学校で日頃教鞭をとっている教授たちを中心に、世界トップクラスの音大教授や、第一線の演奏家たちを加えた総勢約90人以上。コースによりますが、通常、各楽器の講座に参加すると、これらの先生から、1週間に2回の個人レッスンを受けられるだけでなく、コースによって、特別マスタークラスの受講生となれたり、室内楽レッスンを受けられたり、オーケストラに参加できたり、コンチェルトコンペティションに参加できたりします。オプションの室内楽講座は、個人で参加した場合は週に2回のグループレッスンを受けられます。講習会の期間中は音楽フェスティバルが行なわれ、そこに招かれた著名演奏家たちのコンサートや講演、公開講座形式のマスタークラスなどを自由に聴くことができます。また、先生が認めてくださればコンサートに出演するチャンスもあります。参加資格は14歳以上であること。高校生、音大生、若手プロを対象としたコースのほか、大人のアマチュアでもご参加いただけます。参加申込みの際には、レベルチェックのための簡単な録音が必要となりますが、一般的にどなたでもご受講可能です。 お申し込みはこちらのサイトhttp://summitmusicfestival.org/festival/how-to-apply/から。 ご質問お問い合わせはpc@kazuhirotakagi.comへどうぞ。
iPALPITI FESTIVAL 2017 8:00 PM
iPALPITI FESTIVAL 2017 WALT DISNEY CONCERT HALL
7月 29 @ 8:00 PM
iPalpiti Orchestra Eduard Schmieder, conductor MAJESTIC CLASSICS Featured Soloists: iPalpiti alumnus Juan-Miguel Hernandez (Fine Arts Quartet) & Samuel Nebyu, iPalpiti Junior W. A. Mozart: Adagio and Fugue in C minor, K.546 Sinfonia Concertante for Violin, Viola and Orchestra, K.364 Allegro maestoso. Andante. Presto Samuel Nebyu, violin & Juan-Miguel Hernandez, viola INTERMISSION L. V. Beethoven — G. Mahler: Quartetto “Serioso” No.11 f-minor Op.95 Allegro con brio Allegretto ma non troppo Allegro assai vivace ma serioso Larghetto espressivo — Allegretto agitato
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iPALPITI FESTIVAL 2017 Soloists at Sundays Live! 6:00 PM
iPALPITI FESTIVAL 2017 Soloists at Sundays Live! BING THEATER, LACMA
7月 30 @ 6:00 PM
Soloists at Sundays Live!   iPalpiti Festival Soloists Kazuhiro Takagi, Conrad Chow,  and Nocco Kawamura (violins). Juan-Miguel Hernandez )(viola), Jaani Helander (cello), and Jacopo Gicopuzzi (piano) perform Handel/Halvorsen: Passcaglia, and Chausson: Concerto for Violin, Piano and String Quartet. Since its founding by Eduard and Laura Schmieder, iPalpiti Artists International continuously fulfills its mission: advancing the careers of young, professional, talented classical musicians and promoting peace and understanding through music. Referred to as a “Musical Peace Corps,” iPalpiti’s international membership brings unique insight to music making, creating a cultural network among 200+ artists from all over the world, forging life-time friendships and promoting universal awareness and understanding.     G. F. […]
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PROFILE

高木 和弘

高木 和弘たかぎ かずひろ

ダラス室内交響楽団/コンサートマスター
一般社団法人 日本弦楽器演奏家協会/代表理事

6歳よりバイオリンを始め、国内で数々のコンクールに優勝及び入賞を果たす。
主な賞歴としては1997年度ブリュッセルで行われたエリザベート王妃国際コンクール入賞、1998年ジュネーヴ国際コンクール第3位(1位なし)、2001年 アメリカ・インディアナ州で行われたフィショッフ室内楽コンクールにてユーシア弦楽四重奏団の第一バイオリン奏者として第一位などが挙げられる。
国内では、2005年度文化庁芸術祭新人賞、大阪文化祭賞大賞受賞、 2007年度第19回ミュージック・ペンクラブ音楽賞オーディオ部門録音作品賞を受賞と、その芸術家としての認知と評価も非常に高い。
国内外のオーケストラとのソリストとしてもこれまで大阪フィルハーモニー、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー、日本センチュリー交響楽団、東京交響楽団、ベトナム国立響、ヴュルテンベルグ・フィルハーモニーなどとの共演も多数ある。近年、日本で最高権威を誇る日本音楽コンクールの審査員としても度々招かれている。また近年、サミット・ミュージック・フェスティバル(ニューヨーク、アメリカ)など国内外の講習会などにおいても講師として招かれるなど、後進の指導にもあたっている。
これまでに和波孝禧、森悠子、エドワード・ウルフソン、エドワード・シュミーダーの各氏に師事。これまでシヴィック・オーケストラ・オブ・シカゴのコンサートマスター、ドイツのヴュルテンベルグ・フィルハーモニーの首席コンサートマスター(2002~2006)、東京交響楽団コンサートマスター(2007~2012)、山形交響楽団ソロ・コンサートマスター(2006~2013)等を経て現在、長岡京室内アンサンブルメンバー、ダラス室内交響楽団コンサートマスター(ダラス、アメリカ)、いずみシンフォニエッタ大阪メンバー、リリス・チェンバー・オーケストラのリーダー、A Hundred Birds, tokyo.pandaのバイオリニストとしても演奏活動を展開中。
また、一般社団法人日本弦楽器演奏家協会の代表理事も務める。

Long version

大阪に生まれる。これまでに和波孝禧、森悠子、エドワード・ウルフソン、エドワード・シュミーダーの各氏に師事。
6歳よりバイオリンを始め、国内で数々のコンクールに優勝及び入賞を果たし、大阪で最も古い歴史と伝統を誇る大阪府立北野高等学校を卒業後渡仏。リヨン高等音楽院に学び、1994年に首席で卒業。
1995年渡米し南メソディスト大学に学ぶ。その後も2000年より文化庁派遣芸術家在外研修員としてシカゴのルーズベルト大学に在学。
主な賞歴としては1997年度ブリュッセルで行われたエリザベート王妃国際コンクール入賞、1998年ジュネーヴ国際コンクール第3位(1位なし)、2001年アメリカ・インディアナ州で行われたフィショッフ室内楽コンクールにてユーシア弦楽四重奏団の第一バイオリン奏者として第一位などが挙げられる。
国内では、2005年度文化庁芸術祭新人賞、大阪文化祭賞大賞受賞、 2007年度第19回ミュージック・ペンクラブ音楽賞オーディオ部門録音作品賞を受賞と、その芸術家としての認知と評価も非常に高い。
近年は音楽のジャンルの壁を飛び越えての活動もめざましく、DJ YOKU率いるクラブ系サルソウルオーケストラ、A Hundred Birdsのバイオリン奏者として、またヒップホップのキーボーディスト、タケウチカズタケ氏とのユニットtokyo.pandaのバイオリンとしてもシーンを沸かせている。FUKUOKA LOVE & COLLECTIONやBANANA REPUBLICのショー等、ファッションショーでの出演も数多い。
国内外のオーケストラとのソリストとしてもこれまで大阪フィルハーモニー、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー、日本センチュリー交響楽団、東京交響楽団、ベトナム国立響、ヴュルテンベルグ・フィルハーモニーなどとの共演も多数ある。
コンサートマスターとしてもダニエル・バレンボイム率いるシヴィック・オーケストラ・オブ・シカゴのコンサートマスター、ドイツのヴュルテンベルグ・フィルハーモニーの首席コンサートマスター(2002~2006)、東京交響楽団コンサートマスター(2007~2012)、山形交響楽団ソロ・コンサートマスター(2006~2013)等を経て、現在は国内外の様々なオーケストラから多くの出演の依頼がある。
室内合奏の分野においても恩師森悠子女史率いる長岡京室内アンサンブルでの経験を活かし、リリス・チェンバー・オーケストラのリーダーとしても活動を展開中である。またサミット・ミュージック・フェスティバル(ニューヨーク)など国内外の講習会にも講師として招かれ、後進の指導にもあたっている。近年、日本で最高権威を誇る日本音楽コンクールの審査員としても度々招かれている。
現在、長岡京室内アンサンブルメンバー、ダラス室内交響楽団コンサートマスター(アメリカ)、いずみシンフォニエッタ大阪メンバー、リリス・チェンバー・オーケストラのリーダー、A Hundred Birds, tokyo.pandaのバイオリニストとしても演奏活動を展開中。
また、一般社団法人日本弦楽器演奏家協会の代表理事も務める。

English

Kazuhiro TAKAGI

Kazuhiro Takagi was born in Osaka, Japan and has studied music under Takayoshi Wanami, Yuko Mori, Eduard Wulfson and Eduard Schmieder.

Having started playing the violin at the age of six, he has ever won a number of awards including some grand prizes in a series of music competitions in Japan. After graduating from Kitano High School with the longest history and traditions in Osaka Prefecture, he left for France to study at Conservatoire National Superieur Musique de Lyon and graduate with the highest grades in 1994.

Kazuhiro Takagi studied music further at Sothern Methodist University in 1995 and Roosevelt University Chicago College of Performing Arts in 2000 via Program of Overseas Study for Upcoming Artists organized by Agency for Cultural Affairs of Japan.

The history of his major awards and honors includes winning a prize at Queen Elisabeth Music Competition in Brussels for 1997, the third prize at Geneva International Music Competition in 1998 (no first prize was awarded for the year) and the first prize as the first violinist of "eusia string quartet" at Fischoff National Music Competition in Indiana State, USA for 2001.

Kazuhiro Takagi has been very widely recognized and highly evaluated as an excellent artist in Japan as well, including his winning the National Arts Festival New Artist Award sponsored by Agency for Cultural Affairs and the Osaka Cultural Festival Grand Prize in 2005 and the Recorded Work Award, Audio Category at the 19th Music Pen Club Japan in 2007.

In recent years, he has been performing well beyond the boundaries of his original music career as a violinist of "A Hundred Birds," house music orchestra band, led by DJ YOKU and "tokyo.panda," a music unit with a hip-hop keyboardist, Kazutake Takeuchi, while making a new wave in the Japanese music arena. Kazuhiro Takagi also frequently performs at fashion and apparel show events such as Fukuoka Love & Collection and Banana Republic Show.

As an active soloist, he has ever played with a number of domestic and overseas orchestras including Osaka Philharmonic Orchestra, Osaka Symphony Orchestra, Kansai Philharmonic Orchestra, Japan Century Symphony Orchestra, Tokyo Symphony Orchestra, Vietnam National Symphony Orchestra and Wuerttembergische Philfarmonie Reutlingen in Germany.

Having served as a concertmaster of Civic Orchestra of Chicago conducted by Daniel Barenboim and a solo concertmaster of Wuerttembergische Philharmonie Reutlingen in Germany, Kazuhiro Takagi has been offered to perform by a number of orchestras all over the world such as a concertmaster of Tokyo Symphony Orchestra (2007~2012), a solo concertmaster of Yamagata Symphony Orchestra (2006~2013).

For a chamber music domain, as well, based on his experience of performance at Nagaokakyo Chamber Ensemble in Kyoto conducted by Yuko Mori, who has been one of his music masters, he has been a leader of Lilis Chamber Orchestra. Additionally, he has been a faculty member of master classes all over the world such as Summit Music Festival (New York ,USA).

In recent years, Kazuhiro Takagi has been invited for several times to judge at the Music Competition of Japan, which is supposed to be the very highest standard of classical music competition in Japan.

Currently Kazuhiro Takagi has been actively performing as a member of Nagaokakyo Chamber Ensemble in Kyoto, the concertmaster of Dallas Chamber Symphony Orchestra (USA) ,a member of Izumi Sinfonietta Osaka, a leader of Lilis Chamber Orchestra and a violinist of "A Hundred Birds" and "tokyo.panda."

CD

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【池野成:ラプソディア・コンチェルタンテ 石井眞木:アフロ・コンチェルト】

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オーケストラ・ニッポニカ第6弾アルバム。強烈に放たれる音響エネルギー!
池野成/ラプソディア・コンチェルタンテ
石井眞木/アフロ・コンチェルト
阿部加奈子/指揮
野平一郎/指揮
高木和弘/ヴァイオリン
菅原淳/パーカッション
オーケストラ・ニッポニカ/管弦楽

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【高木和弘 パガニーニ:24のカプリス 作品1】

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